『組合員あっての労組』

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紀三井です


 

 

 

 

 

 

 


会社は・・・仕事は何故存在するのでしょうか?

 

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「何故山に登るのか?」という問いに対し、

 

そこに山があるから」と答えた登山家の話は有名ですが、

 

 

 

 

 



私たちの会社、組織はお客様がいるから存在するのであり、そこにニーズがあるから仕事は存在します。


相手あってこそ・・・です。

 

 



      労組は組合員がいてこその、組織です!


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私たちはこのしごく当然当たり前のことを、つい忘れがちになりますが、とても大事なことだと思います。

 




仕事に於いて、


「お客様はどこにいるのだろうか?」

「お客様のニーズはどのように変化しているのだろうか?」

「お客様は何を求めているのだろうか?」


・・・と考えるように、

「組合員はどのように変化しているのだろうか?」

「今、組合員は何を求めているのだろうか?」


・・・などなど、組合員いてこその労組ということを忘れず、絶えず考えていく必要があります。

 

 



m8lpmu_r.jpgお客様と同じで、組合員のニーズは変化していくもの、という前提で、より組合
員と密接につながり、組合活動の現場でどのような変化が起こっているのか、執行部は、その変化を探り続けないといけないし、ニーズを捉えなければいけないと思います。

 

 

 



日々、執行部の皆さんはその活動に日々勤しんでおられると思いますが、改めてそう感じた次第です。

 


組合員いてこその労組という前提をお忘れなきよう・・・。




 

 

 

 

 

『仕事満足度を満たす労働組合』

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紀三井です

 

 

 

 

 

 

 

 

ビジネスでは対お客様で、顧客満足という考え方がありますが、労組のお客様は誰か?と考えたら勿論組合員の皆さんです。

 



pic_index04.jpg今春闘では、「雇用確保」「格差改善」が主な焦点になると思いますが、そもそも組合員は何を望んでいるのでしょうか?


生活をしていかなくてはなりませんから、賃金は確かに大事です。しかし、今の日本の現状を見ていると、「果たして、賃金が一番大事なのだろうか?」


世界で比べても賃金は上から数えた方が早いレベルにもかかわらず、国民的に幸せかと言うと・・・。


 

 

よく"働きがいのある職場"という言葉を聞きますが、従業員は、組織の中の歯車の一つとしての働き方ではなく、自分の能力を発揮できる仕事、個性を発揮できる仕事を望んでいるような気がします。

 

 



以前、某製薬労組委員長さんがおっしゃておられた言葉を思い出します。
「結局は"自分のしたい仕事"が出来るのは定時以降になるんですよ。」


物事にはいずれも側面があり、長時間労働、残業は確かに問題ではありますが、私たちは夢と希望に向かって熱中している仕事、"やりたい仕事"は、例え上司から「早く帰りなさい」と言われても、「キリのいいところまで。」

 



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私たちの仕事も、二つの側面があります。

 

 

 



『生活のための仕事』  と、  『やりたい事をする仕事』。

 


同じ時間働いても、前者と後者では"満足度"は全く違いますし、自分の仕事の中でも、事業仕分けのように、きっぱり分けている人もいるでしょう。


自分のしている仕事に誇りや、夢、希望が持てるか・・・。


毎日の仕事が充実しているか・・・。



組合員の仕事満足度。


賃金上げていくこと同様に、この仕事満足度を上げていくのも、労組の大きな役割の一つだと思います!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆様、こんにちは☆ 外山です^^

 

 

本日は、新しいオススメテーマ資料のご案内です!


私達システムブレーンの財産は、

講師情報だけではありません。toyama.line10.gifのサムネール画像

** 労働組合さんセミナー情報 **

全国、いろんな職種、規模、業態の労働組合さんから

セミナーのご相談を頂く中で、

皆さんの悩みや課題が蓄積され、

そして、その解決策としてあるセミナー情報も増えていきます。

 

担当者さんと悩み・課題を共有し、良い解決策を提案する。

そんな役割こそ、

私達の存在意義として重要なものだと考えています。

 

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・・・と、固いのはここまでで。笑

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労働組合さん向けに

またミニ情報誌を作りました!

今度は私個人ではなく、

ベテラン先輩社員も一緒に考えての

労働組合チームとしての内容です。

                                       
                                          
講師の名前や講演料だけでなく、

セミナーのエッセンス、聴講者からの声、そして、2010031014360000.jpgのサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像

何故このセミナーを組合さんにオススメするのか

を、コンパクトにまとめました。

前回のもの よりもお役立ちできたらいいいな、

と思います。

 

第一弾は、若手組合員の方をイメージしたものです。

※今後、各対象に向け作って行きたいと考えています。

 

 

良い情報で喜んでもらいたい。

そんな想いで作りました。

もちろん、ご希望の方には無料でメールor郵送でお送りします。

是非是非、お声掛け下さい^^

 

 

 

『お悩み相談室としての機能』

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紀三井です 

 


 

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悩みのない人生は、有り得ない訳で・・・悩みあることが問題ではなく、悩みを解決する手立てがない、相談する人がいない、相談に親身にのってくれるシステムがない・・・

 

 

 

 

 

 

組織の中にいるのに、孤立感を感じる従業員が多いことが問題なのだと思います。


私たちの"やる気"を考えた時、お金・昇進など、地位名誉的なことも確かに必要ですが、「誰かが見てくれている」「この人だけは分かってくれる」という安心感があるだけで、人って踏ん張りがきくものです!



労組はある意味・・・

 

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        「お悩み相談室 的な機能を、

          積極的にもってもいいのでは?と思います。



悩みが軽減されるだけで、もしくは聞いてもらうだけでも・・・100%解決に至らないけど、前に進む勇気が少し湧いてきます。



「よしッ!もう一丁何とか踏ん張ってみるか!」という従業員が増えなければ、成果も、いいアイデアも浮かびません。

 

 

 

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職場の雰囲気にも、同じことが言えると思います。


そういうところから、"自主性"という問題も解消していく可
能性もあります。


執行部の皆様、『お悩み相談室』としての機能、いかがでしょうか?


 


 

 

 

 

 


 

  

皆様、こんにちは☆ 外山です^^

 

街中ではリクルートスーツがまぶしいですね。

システムブレーンも新卒採用、始動しています。

採用する側に立ち、

改めて、自分の夢や目標を思い起こしたりします。

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社会人になった時、

こんなに労働組合について考える毎日は想像していませんでした。

 

自己紹介にも書いているのですが、

私は実家が福祉施設を運営していることもあり、

大学でも社会福祉学を専攻。

働く先も福祉の現場だと思っていました。

 

 

・・・そんな私がなぜシステムブレーンに? 




入社理由は、

講演会という不特定多数への知識・経験の伝承により、

"人々が共に認め合い、輝ける社会づくり"に貢献できると思ったからです。

障害の有無や生まれた境遇、性別、人種、思想などを共有し合い、

各個人がそれぞれに輝ける人生を・・・

それは社会福祉ベースでの発想でしたが、

労働組合さんにも共通するものを見ています。

 

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人が働くってどういうこと?

何のために生きるの?

 

 

そんなことを考えながら、

労組さんのお手伝いをさせていただいています。

 

労働組合の持つ可能性はまだまだ大きい。

時代が変わると共に、

労働組合も変わる柔軟性が求められているのでしょう。

 

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労働組合だから出来ること。

労働組合にしかできないこと。

 

 

そんな使命感を持ちながら、

新しいことにチャレンジする担当者さんの前向きさに

刺激をもらう毎日です。

 

目の前にいるお客様一人一人が、

社会を元気にするキーパーソン。

そんな皆さんをお手伝できる私達の仕事は尊いな、と思います。

 

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"一棒満水を回す" と "2:8の法則"

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紀三井です 

 

 

 


 

 

 

 

 

           『一棒満水を回す』

 

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・・・という意味ですが、私が始めた朝礼はそんな思いからスタートしました。

 

 

 


20080613182452.jpg職場に活気を!」と思い、代表に直訴し、リーダー職でもない私が、その『アツい思い』のみで始めた朝礼。


当然組織ですから、軋轢はありました。

 

 


「なぜ役職でもないあなたが、そういうことをするんだ!」


「朝礼なんかしなくても、充分モチベーション保って仕事に取り組んでいる」

 



自分としては職場のためにと思ってした行動でしたが、余計なことだったのだろうか?



労組執行部の皆さんも同じような思いを、経験されたことと思います。

 


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それでも朝礼を続けたのですが、やればやるほど、空回り感を感じ、「こんなことなら、言い出さなければ良かった」と、後悔の念も日に日に大きくなり、次第に苦痛になってきました。

 

 

 

 



20091113171127.png そんな時、講師の辰巳明弘さんとお仕事でお会いして、相談にのって頂きました。


「2:8の法則」

 

 

 

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「紀三井くん、2:8の法則って知ってる?

朝礼することは、とても良いこと、素晴らしい!

その行動を全員が否定してるんですか?

表だって声を上げないかも知れないけど、後輩

とか、同僚とか賛成している「2」の人のことが見

てますか?」

 

 



・・・とても救われた思いでした。

 

 

 


自分の行動に固執するあまり、反対意見ばかりに目がいき、応援してくれている人に目がいってなかったのです。


自分のアツい思い、行動に、自分で水をかけていたようなものです。

 

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「組織である限り、どんな行動をしても2割は賛成で、何をしても反対だ、という人が必ず2割がいるものです。」


「賛成の2割を大切にし、根気よく続けていけば、中間の6割の人も、徐々に変わってきます。8割が変わったら、紀三井さん・・・分かるでしょ!?」

 



そうなんです!
辰巳さんのおっしゃる通りでした。

 

 

 

 



三年経った今では、朝礼が職場に文化として根付きましたし、趣向凝らして進めることでも、とても協力的です。


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       たかが朝礼、されど朝礼。

 

 

 



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早川優子さんが以前コミュニケーションの話をされる際の事例で、この話を取り上げてもらっていたのですが、組織を動かそうと思えば、本当に大変なことです。

 

 

 

 

 

組合活動に於いて・・・・


『一棒満水を回す』


 

『2:8の法則』  

 

・・・・を合言葉に是非、頑張って下さい!


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆様、こんにちは☆ 外山です^^

 

最近、お客様より新たなテーマのご相談を頂きました。

 

『セクショナリズム』

 

 集団・組織内の各部署が互いに協力し合うことなく、toyama.line14.gif

 自分たちが保持する権限や利害にこだわり、

 外部からの干渉を排除しようとする排他的傾向のこと。

 

 

いわゆる部門間の壁ですね。

 

 

組織であれば、どこにでもある問題だと思います。

効率・効能を求めて専門組織化がが進む一方で、toyama.line4.gifのサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像

全体最適で考えられなくなってしまう。

セクションを越えた情報交換・相互協力により生み出される芽を

気づかぬうちに潰してしまっているかも・・・?

 

 

組織構成・風土なども大きく関係するので、

一概に解決策はコレ!個々人が努力しよう!とはいえないテーマです。

そのために、これまでセミナーでの開催も見送られてきたのかと思いますが、

症状や原因、弊害などを理解することで、

社員の意識改革からスタートすることは出来ます!

 >>このテーマでのお薦め講師

松浦剛志さん.jpg      斧出吉隆さん.jpg      河合大介さん.jpg

 【松浦剛志さん】       【斧出吉隆さん】        【河合大介さん】

  

労組からの提言  !

として取組まれてみるのはいかがでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サッカーチームという組織と労働組合

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紀三井です 

 

 

 

 

二人であれば、コンビ、三人集まれば組織

・・・と言われるように、私達は日々何らかの組織で行動しています。


 

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組織にいるといろんな人がいます。性格、能力、さまざまです。


労組においても、限られた人員の中で、組織運営していかなくてはなりません。


 

 

 

サッカーという組織は、基本的にFW(フォワード)、MF(ミッドフィルダー)、DF(ディヘェンダー)の3タイプに別れます。

 




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これを一般の組織に置き換えると・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

FWタイプは、サッカーでは、点取るのが仕事。

何かと率先して輪の中心になったり、積極的に動いたり、場を盛り上げたり、会議などで必ず意見を言うタイプの人。


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次に中盤、MF

 

サッカーでは、"チームの心臓部"と言われるように、企画・計画を立てるのが得意、冷静な見方が出来る、視野が広い人。FW要素も合わせ持っています。

 

 


サッカー的に付け加えると、MFでも攻撃的MFと守備的MFに分けることが出来ます。

 


 


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後者はいわゆるボランチと呼ばれるポジション。

 

よく、"ボールが落ち着く"という表現されるように、後方支援が得意な人。

 

 

 


DFタイプ

好んで中心になったりしませんが、指示したら確実に動いてくれる、安心感、安定感がある人。

 

 

 

 

        皆さんは何タイプですか?



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FWがMFより能力が上回っているとか、そういう意味ではなく、組織運営していく上で、FW・MF・DFタイプが混ざっている組み合わせの方がより上手くいくと思うのです。


 


いろんな会合、レクリエーションなどの、ちょっとした考え方の参考に・・・。

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 



『皆さんは自分のことが好きですか?』

 

 

 

先日、恩田公子さんをお迎えして、ミニ講演会を開きました。


 

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自分のコトを好きじゃないと、他人を好きになれない・・・良く言われる言葉です。

 

 



P1018622.JPG「なんてダメな自分何だろ?」

 

そういう言葉が現実を作り出しているのです。

言葉と思い、行動は密接に関係しています。


 

 

だから・・・成功されている人に「自分好きな人」が多いのです。


内面の心が変わることによって、外面の美しさも変化します。

 

 

 



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恩田さんの講演はそういう理論を参加者が実際体感出来るように進めていきますので、「ええ~!?」「うそぉ~!?」という声が飛び交います。


 

 

 

例えば・・・・


 

P1018627.JPG女性をひとり前に出てもらい、右手を横に広げて、押しても堪えることが出来るぐらいの力を入れてもらいます。


残りの参加者が、本人には見えないように書いたある感情を持って、その人を見つめます。


「大嫌い」


自分では表情見えませんが、一体どんな表情で見ているんでしょうか?



10数秒後、恩田さんがその人の腕を押すと、簡単に下がります。



 

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「腕に力を入れてたのに・・・!?」彼女はビックリです。

 

 

 

以心伝心。


目は口ほどに物を言う。

 


P1018624.JPG私たちは無意識に、部下や後輩の心の元気を奪っているかも知れません。


商談や交渉の場において、「この人イヤやなぁ」と思っていたら、やはり話が上手く進まなかった・・・という経験って、皆さんもおありだと思います。


 

 

 

 

 

 


「若々しくありたい!」

・・・女性の方なら特に意識されていることだと思います。


 

 

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鏡で自分の顔を見て下さい。

頬を手で上げながら、「私は私のことが大好きです!」

これを三回、毎日続けて下さい。

 

 

 

 


自分の発するコトバが表情をつくっていきます。

コトバ→脳→筋肉・皮膚→表情→人相



普段何気に発しているコトバが自分の顔、表情を形成し、さらには自分を取り巻く環境さえもつくっているんだ、という事。


実際参加した女性社員の顔つき、表情が変わりました!

 

 

 

 



労組執行部の皆様。

 

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女性組合員向けのセミナーで、是非ご検討下さいませ!




 

 

 




 

 

皆様、こんにちは☆ 外山です^^

 

「職場で、痛風に悩む30代が増えている」

そんなお話をお客様からうかがいました。

 

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お年寄りの病気とされていたのは過去の話。

暴飲暴食・運動不足・ストレス・アルコールの飲みすぎ

などを繰り返すことにより、

血液中の「尿酸」が以上に増え、

身体の中で悪さを起こし出す・・・のだそうです。

 

別名「ぜいたく病」

男性の病気と思われがちですが、

最近は女性にも増えてきているとのこと。

激痛と長~い付き合いになる、怖い病気です。

 

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身体の元気なくして

心の元気はないですね。

健康なくして

充実した毎日は送れないですね。

 

だからこそ、組合員さんに対して

「健康増進」のセミナーを計画される組合さんは多いです。

 

食事・睡眠・運動

 

特に最近は、生活習慣病が問題になる中で

食事・運動についてのセミナーは人気です。

 

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 健康増進のセミナーで人気の堀内美佐子さんは、堀内さん.jpgのサムネール画像

 「食事に気をつける」ことがまず大切と仰っておりました。

 

みんな大好き!なお酒のお供。

つまみ系(するめ・チーズ)などは塩分注意。

バターピーナッツは、その分の油を飲んでいると思ってください。

とのこと。

 

"知らない"ということは怖いことです。

健康サポートで職場を元気に!

ちょっとのヒントで活力溢れる職場にしたいですね。

 

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