会社は・・・仕事は何故存在するのでしょうか?
「何故山に登るのか?」という問いに対し、
「そこに山があるから」と答えた登山家の話は有名ですが、
私たちの会社、組織はお客様がいるから存在するのであり、そこにニーズがあるから仕事は存在します。
相手あってこそ・・・です。
労組は組合員がいてこその、組織です!
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仕事に於いて、
「お客様はどこにいるのだろうか?」
「お客様のニーズはどのように変化しているのだろうか?」
「お客様は何を求めているのだろうか?」
「組合員はどのように変化しているのだろうか?」
「今、組合員は何を求めているのだろうか?」
・・・などなど、組合員いてこその労組ということを忘れず、絶えず考えていく必要があります。
お客様と同じで、組合員のニーズは変化していくもの、という前提で、より組合
日々、執行部の皆さんはその活動に日々勤しんでおられると思いますが、改めてそう感じた次第です。
組合員いてこその労組という前提をお忘れなきよう・・・。