皆さま、こんにちは。

人権・男女共同参画の木佐です。



「ブログなんてやってたの?」


と思われるくらい更新が出来ておりませんでしたが、
お世話になっている主催者様の激励により、
2010年、2ヶ月遅れでブログ始動です!



 さて、例年この時期より、講師ガイドブックの作成を行います。

 現在は掲載する講師の方々の選定を行っており、
1年間の実績や評判、主催者様より頂いたアンケート結果に基づき
お薦めしたい講師の方々をセレクトしているところです。

 また、新たなテーマやキーワードで講演をされる講師の方をお探しし、
事前にお話しを伺ったり、聴講したりなど情報収集を行っております。
みなさまのお手元には、4月中旬頃にはお届け出来る予定です。


 主催者様の講演会ご計画の一助となるような
ガイドブックをお送り出来るよう頑張りますので、
今年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。




田尻悦子tajiri@sbrain.co.jp

木佐孝善kisa@sbrain.co.jp




友達の出産祝いに行ってきました。

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こんにちは。
人権・男女共同参画担当の木佐です。 久々の更新です・・・・


2月末に大学時代の友達(女性)に子どもが生まれ、
「みんなでお祝いに行こう!」ということで、先週土日を利用して東京へ行ってきました。
 
 
「無事に生まれて母子ともに健康です!」というメールをもらってはいたものの、
2ヶ月経って実際会って話しを聞いてみると、
体調不良に襲われたり、軽い産後ウツに悩まされたりと相当大変みたいです。
「でも、すごく幸せだよ!」という笑顔の隣には、彼女をしっかりサポートする旦那さんの存在が。
 
 
共働きの夫婦なので家事は基本分担の方針なのですが、
それが出来ない今は、炊事・洗濯のほぼ全てを旦那さんが担当しています。
 
その旦那さん曰く、
「彼女と子どもが大切だから頑張れるのかな。それに慣れてしまえば楽しいもんだよ」とのこと。

それを聞いて、ファザーリング・ジャパンの安藤哲也さんが講演で話されている
"家事を楽しむパパ" "ママとのハッピーな関係" というキーワードが思い出されました。
しかしながら、「言うは易し、行うは難し」 本当にいい夫婦関係だと思いました。
(一緒に来てた友達は「ブラボー!」と絶賛していました(笑))
 
 
男女共同参画社会基本法が制定されて、今年は10周年です。

啓発の講演会を通じ、この友達夫婦のような「男女のいい関係」が
もっともっと広まっていけば良いなと心から思った週末でした。



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いい子に育ちますように!






101のひとみ.jpgのサムネール画像こんにちは!人権・男女共同参画担当の田尻悦子です。

 

先日、吉武輝子さん にご招待いただき、出版パーティに出席してきました。

 

『101のひとみ』 (文・吉武輝子、写真・秋元良平)教育劇画より

 

 

 

 

 

吉武輝子さんは皆さんもご存知の作家・評論家で、田尻が敬愛してやまない、人生の大先輩です。

その吉武さんが長きに亘る作家人生の中で、この度初めて絵本を出版されることになりました。そのお披露目のパーティに直々にお招きいただいたのですから、東京だろうと、何だろうと、駆けつけない訳にはいきません。

 

会場はこれまた大尊敬している落合恵子さん の、クレヨンハウスレストラン(表参道)。吉武輝子さんがいつもおっしゃる、「私は金持ちにはならなかったけど、"人持ち"にはなれた」という言葉どおり、驚くほど沢山の吉武ファンが詰め掛けていました。

クレヨンハウス.jpg

パーティは、俳優の竹下景子さんの朗読から始まりました。

そして、クミコさんの素敵な歌の披露・・・とうっとりするようなプログラム。

 

 

落合恵子さん、宮子あずささん、小山内美江子さん、土井たか子さんほかに、ご挨拶させていただき、

オーガニックの美味しいお料理もいただき、最後に吉武さんとハグして会場を後にしました。

吉武輝子.jpg

 

テル子さん!ありがとうございました!

そして出版、本当におめでとうございます!

これからも講演、よろしくお願いします!

 

 

 

吉武輝子さんのご紹介ページはこちら

http://www.sbrain.co.jp/theme/T-21775.htm

 

お問い合わせはこちらまで

tajiri@sbrain.co.jp  田尻悦子

kisa@sbrain.co.jp  木佐孝善

こんにちは!

ご無沙汰です、人権・男女共同参画担当の田尻悦子です。

 

先週、東京へ出張し、いろんな方々にお目にかかりました。

その中のお一人、南雲明彦さん をご紹介します。

 

7927-3ナグモアキヒコ.jpg 

南雲さんは、発達障害の一つである、ディスレクシアという障害をお持ちです。

 

■ディスレクシアとは?

知的能力及び一般的な学習能力の脳内プロセスに特に異常がないにもかかわらず、書かれた文字を読むことができない、読めてもその意味が分からない(文字と意味両方ともそれぞれ単独には理解できていることに注意)などの症状が現れる。逆に意図した言葉を正確に文字に表すことができなくなる「書字表出障害」を伴うこともある。(ウィキペディアより)

 

南雲さんが、自分自身が「ディスレクシア」という障害であることを知ったのは21歳の時。それまでは、ボクってなんて頭が悪いんだろう、こんな簡単なこともできないなんてと、情けなくて哀しくて、とうとう引きこもりになってしまったくらいです。普通なら楽しい青春真っ只中の10代後半を、苦しんで、苦しんで、苦しみ続け、心身共にボロボロになってしまったのです。

 

21歳で初めて知った真実。そこから南雲さんは、ディスレクシアの人たちに、自分と同じような苦しみを味わわせたくないと、その啓発活動のため、講演活動をスタートさせます。

 

まだ24歳。若くて爽やかな、本当に素敵な青年です。2009.4.2 014.jpg

 

 

私たちシステムブレーンができること・・・それは南雲さんの活動を支え、同じ志のもと、全国の一人でも多くの方に、講演を聴いていただき、発達障害のことを知っていただくこと。そして知らないことから生まれる不当な差別をなくし、障害のあるなしに拘わらず、誰もが生きやすい社会づくりに貢献することです。

 

また新しいパートナーと出会えて、本当に幸せな東京出張になりました。

南雲さん、これからもどうかよろしくお願いします!!

 

南雲明彦さん講演会のお問い合わせはこちらへ

 

田尻悦子tajiri@sbrain.co.jp

木佐孝善kisa@sbrain.co.jp

 

 

 



みなさま、こんにちは。

人権・男女共同参画担当の木佐です。


久々のブログ更新で突然ですが・・・・・



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『2009 講師ガイドブック 人権・男女共同参画』 が完成しました!



先ほど印刷会社さんから出来立てホヤホヤを頂戴しました。

印刷・製本を経て、今週末の発送になりますので、

皆さまのお手元には来週あたりから届く予定です。

宛名が前任の担当者様のお名前になってしまっている場合もあると思われますが、

その折にはご一報いただけると幸いでございます。


また、「届いてないぞ!」 「もう数部送ってください」などの追加のご請求も

随時承っておりますので、講師のご相談に併せてお気軽にお申し付け下さい!



■■■ 『2009年度 講師ガイドブック』 のご請求はコチラまで ■■■
 
【TEL】06-6444-7871(直通)  【FAX】 06-6444-7888

 田尻:tajiri@sbrain.co.jp  木佐:kisa@sbrain.co.jp


こんにちは!人権・男女共同参画担当の田尻悦子です。

先週も感動するのに忙しい毎日でした・・・(公私共に)

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さて、先日は大阪の中央公会堂という重要文化財を会場にして、

橋田幸子さん の講演会が行われました。

主催は、大阪市企業人権推進協議会で、市内の事業主の方々が対象です。

 

 

橋田幸子さんは、夫(2004年に凶弾に倒れた戦場ジャーナリスト、橋田信介氏)の遺志を継ぎ、「橋田メモリアル・モハマドくん基金100人委員会」を設立し、代表を務めていらっしゃいます。

 

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「私達夫婦は戦場ジャーナリストとして、何度も危険な目に遭ってきました。でもその度に"日本人"だからということで、命を落とさずに助けられてきました。それだけ日本人に対する、感謝や尊敬の眼差しが彼らの中にかつてはあったのです。しかし現在では、"日本人"であることで攻撃のターゲットになってしまっている。私はモハマド君を助けるという行為や子ども病院建設によって、以前のように日本人とイラク人との友情が取り戻せたらと願っています。」

 

 

 

 

 

そして帰りの車の中で、ほんのニ三日前に、イラクからある写真が送れてきたと、見せていただきました。それは橋田さんの悲願、ファルージャの母子病院の完成を告げる写真でした。

サマワの孤児院、ファルージャの母子病院・・・子ども達の命を救う施設を、橋田さんが誕生させたのです。

 

「凛として生きる」・・・橋田幸子さんの生き様はまさにその言葉通り。そして日本のみならず、世界の恵まれない子ども達へ注ぐ愛情の豊かさには圧倒されます。

お会いするのは三度目ですが、やっぱりスゴイ人です。

 

 

hasida.IMG_0010.jpg 

 

橋田幸子さんの紹介ページはこちら

 

http://www.sbrain.co.jp/keyperson/K-6594.htm#theme

 

講演会のお問い合わせは

tajiri@sbrain.co.jp 

kisa@sbrain.co.jp  

 

まで

 

 

 

 

 

こんにちは!人権・男女共同参画担当の田尻悦子です。    

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今日は大阪市の某人権文化センターでの

柳田邦男さん講演会の現場運営に行ってきました。

 

 

柳田さんは執筆活動ほかで超ご多忙な方。そのため敢えてHPでの公開を控えています。

会の主旨、内容などを吟味して講演を引き受けられるので、お薦めしてもご紹介できなこともあります。でも、やっぱり講演内容の素晴らしさに、お薦めしたくなる講師であることは確かです。

 

 

800人キャパの会場はほぼ満席状態。みなさん熱心にメモをとりながら聴講されています。

 

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「ある高齢者の施設にこんな言葉が張り出されていました。

~たった一言が人の心を傷つける、

たった一言が人の心を温める~

その施設の介護士さんは、『ごめんね』『ありがとう』といいながら、お年寄りのお世話をされていました。なぜ?介護をしてもらっている方が言うのならわかるのですが・・・。聞くと、『ぐっすり寝ているところを起こして"ごめんね"、体位交換の時に私がやりやすいように、身体を動かして協力してくれて"ありがとう"』 こんな風に自然に出たほんの一言でしょうが、本当に心温まる言葉ですね。」

 

と、言葉の大切さについて語られます。

またネット・ケータイ社会が与える、子ども達への影響についても危機感を募らせていらっしゃいます。

 

「機械を介してのコミュニケーションばかり、バーチャルな世界に長年いると、心が成長しません。人と人の生身のコミュニケーションこそが心の成長を促すのです。」

 

そこで「絵本の読み聞かせ」が重要視されるようになってきました。

子どもをひざに抱き、また同じ布団に入って、絵本を読み聞かせる。

子どもは親の優しい声を通して、その温かい世界にどっぷりと安心して浸ります。

この時間こそが一人の人間のその後の人生に大きな影響を及ぼすことが証明されてきています。

 

最後に絵本の紹介です。     

『ヤクーバとライオン Ⅰ・Ⅱ』51dhN244JZL._SL500_AA240_[1].jpg ティエリー・デデュー作

柳田邦男 訳

 

戦争にしろ民族紛争にしろ、いじめに対する仕返しにしろ、双方に理由や言い分があるだろう。しかし、それでは際限のない暴力と殺し合いの連鎖となってしまう。その惨劇と悲劇のくりかえしを断つにはどうすればよいのか。それはまさに現代に生きる人間の課題だ。

(柳田邦男 あとがきより)

 

 

柳田邦男さんの講演会のご相談はこちらへ

 

木佐孝善  kisa@sbrain.co.jp           田尻悦子    tajiri@sbrain.co.jp 

 

 



こんにちは。人権・男女共同参画担当の木佐です。
 
 
今回は、佐々木常夫さんによる男女共同参画講演会の運営報告です。
 
 
【プロフィールより一部抜粋】
家庭と仕事を両立させた半生を綴った著書『ビッグツリー 私は仕事も家族も決してあきらめない』が、奇跡の家族再生劇として感動を呼び、「ワークライフバランス」のモデルとしても注目を集める東レ経営研究所社長。マスコミ等での放映が相次ぎ、企業・自治体・学校等での講演会も大好評。
 
 
大企業で管理職となり多忙を極める一方で、家庭では自閉症という障害を持って生まれた長男と、

病気で40数回の入退院を繰り返したパートナーを抱える佐々木社長。

苦境と思えるこの状況をいかにして乗り越えていったのか?

今回の講演では、ご自身の経験に基づき、【
会社】【仕事】【家族】の3つの切り口から、

ワーク・ライフ・バランスについてお話しいただきました。



講演の中で明かされる、無駄を省いたタイムマネジメントの具体的実践方法では、

仕事とプライベートの両面において、自分自身としても大変勉強になる事が多く、

会場で聴講されていた方々もメモを取られていました。



しかし、どんなにタイムマネジメントを徹底しても、24時間という時間は平等で限られたものです。



sasakitsuneo1.jpg「私はどうにも一人で出来ないと感じた時に、

会社の人に自分の状況を全て話し、

部下を含め周囲の力を借りました。 

"一人で解決しよう!家庭の苦しい事情を

会社で話すなんて恥ずかしい!"

と思う人がいますが、そんなことは全くありません。

世の中、悩みやハンディを抱える人は意外と

多いものです。そういう時は問題を抱え込まず、

周囲の力を借りながら解決したほうが、自分にとっても会社にとってもより効率的で成果が出ます」
 


確かに、「私情を会社に持ち込むのは・・・」と躊躇われる時がありますが、

きちんと説明をして理解を得れば、結果としてお互いにとってwin-winになれるのかもしれません。

ワーク・ライフ・バランスという言葉で表現してしまうと、何か特別なことのように感じてましたが、

"お互いが幸せになるため"の考え方の一つであるということが、改めて講演を通してよく理解出来ました。
 


『ビッグツリー』に続き、先日 『部下を定時に帰す仕事術』を出版されたばかりの佐々木社長。

現在、2冊目が出て間もないのに、早くも3冊目の依頼が来ているそうです。

そんなご多忙の中、今回ご出講いただき自分も聴講出来たことは、

今後の人生を考える上でも非常に勉強になりました。
 
 
佐々木社長、本当にありがとうございました!
 
 

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 田尻:tajiri@sbrain.co.jp  木佐:kisa@sbrain.co.jp



「壁と卵、私は常に卵の側に立つ」

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こんにちは!人権・男女共同参画担当の田尻悦子です。

 

イスラエルの文学賞、エルサレム賞を受賞した村上春樹さんの記念講演会でスピーチの中の言葉です。村上さんは人間を「壊れやすい卵」にたとえ、卵を砕く体制のことは、「壁」になぞらえました。

 

「どんなに壁が正しく、どんなに卵が間違っていても、私は卵の側に立つ」

受賞そのものを辞退する選択肢もあったと思います。ですが村上さんは、「沈黙より、メッセージを伝えること」を選んだといいます。

 

そんな報道に感動していた矢先に、池田香代子さん からメールをいただきました。

 

 

5106-1イケダカヨコ.jpg「3月8日、田尻さんから頼まれた奈良での講演の翌日9日からクウェートに行きます。アラブ諸国と日本の学者・作家が集まってシンポジウムをやるのです。イスラム社会とは文明の対決をするのではなく、対話を深めなければならない、と。この時期、立派な政治的行為だと思います。」

 

このシンポジウムは毎年アラブのどこかの国で開催されているそうです。

池田さんはずっと参加を乞われていましたが、なかなかスケジュールが合わず、やっと今年参加されることになったとか。

 

その池田さんのスピーチ原稿まで送っていただきました。

そこに前出の村上春樹さんの「壁と卵」発言が引用されていたので、はっとしたのです。

 

スピーチの最後に

「先日、エルサレム賞授賞式で日本の作家村上春樹が、人間を壊れやすい卵にたとえ、『壁と卵があったら、わたしは常に卵の側に立つ」と言ったとおりです。平和を愛する日本の市民は、常に卵の側に立つものです。」

 

と池田さんもクウェートの人たちに高らかに宣言してくださるのです。

 

平和を愛する日本の市民・・・・政治が腐っていても、私たち市民一人ひとりまでも腐ってなんていられません。

 

 

池田香代子さんの講演会、お薦めします。

 

http://www.sbrain.co.jp/theme/T-18296.htm

 

こんにちは!人権・男女共同参画担当の田尻悦子です。

 

東京出張報告シリーズ第四弾(シツコッ!)

 

去年の12月、人権週間記念講演で初めてお世話になった、紺野大輝さん、にお会いしたくて連絡したところ、7日お休みだとういうのに、わざわざ東京オフィスまでお越しくださいました。

 

紺野大輝.jpg 6226-1コンノタイキ.jpg

 

紺野大輝.jpg
 

紺野大輝.jpg紺野さんは、脳性麻痺という病気を持って生まれ「一生歩けない」と医者から宣告されながらも、4年間の入院生活の末、奇跡的に歩けるようになりました。現在は、各地で講演を行い、障害者として生きてきたご自身の体験を基に、「どんな環境にいても自分らしく生きることができる」とメッセージを発信されています。

 

自らを「笑顔配達人」と名づけるだけあって、とても素敵な笑顔をされています。お陰で初対面の緊張はすぐに解けていきました。

 

紺野さんは、12年前にホノルルマラソンにチャレンジされているのですが、そのときは12時間、40キロの時点で惜しくもリタイヤ。そして昨年、再チャレンジし、見事11時間で完走されました!!その感動の様子が、月刊誌「ランナーズ」に掲載され、また今秋、ドキュメンタリー映画「107+1~天国はつくるもの~パート2」で紹介されることが決定しています。

 

前向きで謙虚な紺野さんは、「努力の人」。

でもその姿には悲壮感はなく、かぎりなく爽やかなのです。

 

 

人権講演会でも温かいメッセージを届けてくださいます。

「全国どこへでも行きますよ!」と素晴らしい笑顔で言ってくださいました。

 

 

紺野大輝さんの紹介ページはこちら

 

http://www.sbrain.co.jp/theme/T-20404.htm

 

 

 

 

 

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