先日、出版プロデューサーの吉野秀先生とお会いしました。
お会いするとジョークが連発で、いつも楽しい時間を過ごさせていただいてます。
普段は東京での講演やセミナーが多いのですが、今回大阪でセミナーを開かれるそうです。
内容は下記をご参照下さいませ!!
(興味のある方は私にご連絡くださっても結構ですよ!!)
↓
東京・大阪TAISHI塾
自分をプロデュースして、稼げる自分になる!
2010年1月~12月 毎月1回 全12講
師範は
ビジネス書作家、講演・研修講師 吉野 秀氏
株式会社 心 代表取締役社長 足立 裕志氏
主旨と目的
景気低迷で体力の衰えた企業側に、若手社員をきめ細かく指導・教育する余裕はすでにありません。十年一日で、常識中の常識を声高に叫ぶ研修なども今や不要。多方面から支持され、稼げる社員となるためには自己プロデュースが不可欠です。食うか食われるかの時代。食われる方が悪い------こう言っても大げさではないでしょう。一人でも多くの「創造的破壊系ビジネス人」を創るため、33の必勝ポイントを公開・伝授していきます。
3つの特徴
★師範からの一方的講義にとどまらず、参加型のコミュニケーション・スタイルでの進行
★「どっちつかず、妥協、わかったつもり」を排除する、「実践⇒立証⇒確認」の徹底
★2ヶ月に1回、有力ゲストを招く懇親会で参加者同士のコミュニティ化を強く推進
想定効果
●マナーや社会人ルールなど基礎から上積みされた能力が開発される
●お客様、上司・同僚・部下に注目される「思想と工法」がよくわかる
●ビジネスの生産性を、短期間でグンと上げる表現技法が身につく
第一部
夢に導く、若きカリスマメンター
「株式会社 心」社長 足立裕志が贈る
人とうまく付き合うための人間関係構築法
「もう少し、うまく話せたら・・・」「もっと自分に自信を持てたら・・・」「第一印象をもっと良く見せる事ができたら・・・」こんな事を思った事はないでしょうか? これらはコツをつかんで、練習さえすれば、実はうまくなるんです。私も以前は、こんな悩みを持っていました。しかしあるコツをつかみ、練習するようになった結果、人前に立っただけで緊張していた私が、今では年間約5,000名の前で講演・研修をするほどになりました。現在、ビジネスだけではなく、日常生活においても、人が生きていく上で必要不可欠な事、それは人とのコミュニケーションです。一つ一つの言葉、心、立ち居振る舞いがあなたの人生さえも変えてしまいます。ビジネスにおいても、お客様とのコミュニケーション、上司、同僚、部下とのコミュニケーション。どこでも求められます。その能力を向上させるために、単なる小手先だけではなく、奥まで考え、行動できる実践ベースの人間関係構築法をお伝えいたします。
1 :コミュニケーションは自分との会話から
2 :解決していないコミュニケーション障害は何度でもやってくる
3 :過去の事実は変えられないが意味は変えられる
4 :4つコミュニケーション手法
5 :自分のキャラが言えないのは注意が必要
6 :「聞き上手は話し上手」の落とし穴 他
足立プロフィール・・・1981年・京都生まれ。高校1年生(16歳)の頃にビジネスを始め、20歳で海外ビジネスを興す。21歳の頃、大学卒業前に上京しベンチャー企業に入社。23歳で独立するも、24歳で代表解雇にあい、借金を背負った小銭だけの生活をする。25歳で㈱じんざい社の取締役に就任し、その後に㈱心の前身である㈱じんりき社を設立、代表取締役に就任。日本経済新聞やフジテレビ「とくダネ!」などをはじめとする各メディアにも出演する他、若手社員活性化の独自ノウハウを基にクライアントの業績アップ支援を行う。
ブログ:
「真心社長」16歳でビジネスを始めた男 http://ameblo.jp/cocoro-adachi/
第二部
今日から仕事観を磨き、活力を出すビジネス書作家、講演講師 吉野 秀が贈る
「ああ言えば、こうもそうもあくまで言う」
商談などビジネス・シーンでの「一言」に苦労していませんか。ビジネス人の発言は重くて深いもの。個人成果や、ひいては業績へも何かしらの影響を及ぼします。中身の斬新さと強い印象度、継続性が欠かせませんが、これを実現するのはなかなか難しい。それを克服するためのヒントとして、「しごと夜話」を提供します。その中から1つでも多く「素材」を見い出し、今日より明日、明日よりも明後日と、自分とその周辺の成長を図りましょう。ビジネス人は成長の結果として、「稼げてなんぼ」です。
1・・・きちんと書けない人は、きちんと話せない
2・・・クレーム上手は対応も上手い
3・・・説得よりも納得してもらう技術
4・・・言い方1つで効果に雲泥の差
5・・・媚びない・ぶれない・そらさない
6・・・「8つの不」解消がヒットの秘訣 他
お申し込みについて 開催期間:2010年1月~12月(12ヶ月)
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東京
会場:新宿三信ビル4階 住所:東京都渋谷区代々木2-4-9
時間:19:00~21:30
開催日程:
オリエンテーション:12月22日(火)19:00~21:00
1回目: 1月27日(水) 2回目:2月17日(水) 3回目: 3月17日(水)
4回目: 4月21日(水) 5回目:5月19日(水) 6回目: 6月16日(水)
7回目: 7月14日(水) 8回目:8月25日(水) 9回目: 9月15日(水)
10回目:10月13日(水) 11回目:11月17日(水) 12回目:12月22日(水)
大阪
会場:株式会社 心 大阪オフィス
住所:大阪市西区靭本町3-8-5 松本ビル3階
時間:19:00~21:30
開催日程:
オリエンテーション:12月18日(金)19:00~21:00
1回目: 1月29日(金) 2回目:2月12日(金) 3回目: 3月12日(金)
4回目: 4月23日(金) 5回目:5月21日(金) 6回目: 6月18日(金)
7回目: 7月16日(金) 8回目:8月27日(金) 9回目: 9月10日(金)
10回目:10月15日(金) 11回目:11月19日(金) 12回目:12月17日(金)
料金 ・入会金:5,000円 ・受講料:60,000円(月:5,000円×12ヶ月)
定員:47名
参加対象:
自分をプロデュースして、自価(自分の価値)を高める。
そして、評価を稼ぎへ結びつけたい方
主催:東京・大阪TAISHI塾プロジェクト
お問い合わせ先
東京都千代田区丸の内1-1-3 丸の内AIGビルB1 株式会社 心
TAISHI塾 運営局 担当:足立(あだち)
TEL : 03-5288-5309 E-mail : adachi@3cocoro.jp
受講までの流れ
①申込用紙に必要事項をご記入頂き、メールにてお申し込み頂きます。
②お申し込みを頂き、入会金及び月会費のお支払いをお願いいたします。
※入会に関するご不明点・ご質問はお気軽にお問い合わせ下さい。
お支払いについて
ご一括と分割払いがございます。いずれかをご選択下さい
・全額一括(入会金が無料となります)
・2回分割払い(1回目:お申し込み時 2回目:2010年2月12日(金)まで)
ご確認事項
・正式なお申し込みは、入金確認後。お振込み手数料は各自でご負担下さい。
・受講者名でご入金下さい。
お振り込み先 : りそな銀行 大阪西区支店 普通 0039405 カ)ココロ
申込時必要項目
【下記内容をご記入の上、メールにてお申し込み下さい】
宛先はこちら ⇒ adachi@3cocoro.jp
株式会社 心 TAISHI塾 運営局 担当 足立 宛
●氏名:
●住所:
●電話番号:
●携帯電話番号:
●年齢:
●性別:
●メールアドレス(PC):
●メールアドレス(携帯):
●お支払回数:①全額一括 ②2回分割
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通年講座
「お客さん! そういう理屈は通りません
表現一つでクレームの90%はつぶせる」
講演・研修・コンサルティングご希望の方、
お問い合わせは「メッセージ」にてお願いします。
●講演の特徴と他との違い
1 表現力の観点から、対応術の初歩~応用テクが身につけられる
2 ビジネス・シーンはもちろん、日常生活でも応用できる内容
3 言語反射神経がアップし、交渉・駆け引きのノウハウがわかる
●内容
1 社会的背景 何故増える種々雑多なクレーム
2 英語の辞書を見よう。CLAIMは「苦情」ではなく「要求」
3 クレーム対応の基本は3S(スピード、ソフト、サティスファクション)
4 コンセプト・ワーク(現状把握と「8つの不」解消)
5 事例研究・・・こういう場合、クレームをどうつける?
6 言語反射神経を身につける表現術(萎えワザ、誉め抜け、すり替え、意表突き)
7 この言葉にご用心。タブー語の研究
8 事例研究・・・こんなクレーム、あなたならどう対処する?
9 観察力と聴察力の醸成で切り返しの技術を磨く
10 表現力を磨くテクニック「媚びない・ぶれない・そらさない」
11 クレーム対応が上手そうな有名人は?
12 まとめ・・・今日からやるべき事
ポイント
●「クレームをきちんとつけられるか」で対応力のセンスがわかる
●相手が持つ5つの不(不安、不満、不備、不快、不足)を見つける
●記憶より記録。言った・言わないはあっても、書いた・書かないはない
●感情的にならない・しない、繰り返させないシナリオはこう創っていく
●追い詰められ過ぎない。こちらの逃げ場を相手に作らせる
関連の自著
1→クレーマーシンドローム(サンガ)
2→お客さま!そういう理屈は通りません(KKベストセラーズ)
3→偽装する日本語(ゴマブックス)
4→お客さん、そんな要求は犯罪ですよ(コアマガジン)
5→切り返しの技術(あさ出版)
【今日の言葉・・・必要なのは"心の才能"なんです。 目標を見続けられる才能が重要なんです。(シンクロナイズドスイミング指導者・井村雅代氏) 】